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去年の10月の国慶節の時にみた瑠璃廠にある店の一つ。若い女の子が一生懸命仕事をしていた。
瑠璃廠とは瓦屋根と石畳のストリートだが文房四宝や書画を扱う店が立ち並ぶ。
芸術家たちが通う文化の香り高い街である。
地下鉄二号線「和平門」から徒歩10分。その場で印鑑を作ってくれる店もある。東側にはレトロが雰囲気が残る路地もある。
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「一日いくらくらいの売り上げがあるのかなあ~」なんて心配もよそにすごく楽しそうに話していたので思わず撮りました。きっとこの人達は心がきれいでその日自分の気持ちに正直に生きていて純朴であると感じた。
なんだろう… 地位とか名誉とかまるで関係のない世界で生きているわけではないのに、その世界で生きている人たちよりもずっと美しい笑顔をしていると感じた一瞬でした。 


日本では女性から男性にチョコレートを贈る習慣があるが、中国ではもちろん女性jからチョコレートを贈るが、男性からバラの花束を贈る習慣もあるようだ。町ではバラの花を10元で売っていた。きっとこれはギリチョコといわんばかりのギリバラとでもいうのもであろうか…笑 ともいう私も一本のバラを留学生からもらって大変うれしかった。


小さくてよくわからないと思うがペルシャ語を彼女が書いているところ。
まるで歌を奏でるかのように書いていた。一遍の詩の一部分を書いたそうである。もし私だったら日本の詩や言葉のなかで何を選んで書いたであろう…。考えてしまった。


今日も午前10:40~の授業にでる。20日過ぎから首都師範大学院の授業が始まる前は自由にこの学校の授業がとれるので楽しい。今日は同じクラスのペルシャの女性がひょんなことから授業でペルシャの詩をホワイトボードに書いてくれた。流暢にかかれた文章は流れるがごとくで、漢字とは全く異なる趣を持っている。
左側は中国語の先生、右側がペルシャの留学生である。お互いの国を超えてペルシャ語講座のための時間ととってくれた先生にも心から感謝です。(#^.^#) 謝謝。
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プロフィール
HN:
kuni
年齢:
65
性別:
女性
誕生日:
1960/10/27
職業:
書道講師
趣味:
書&神智学
自己紹介:
50歳の年に留学したいとの夢がかないました。
7月17日までの5か月半楽しみたいです。
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